アメ車・A-CARS・パーツ・部品・新車・中古車・整備・修理・車検etc  取扱メーカー/GM:シボレー・キャデラック・GMC/クライスラー:ダッジ・ジープ/フォード:リンカーンetc    
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有限会社レアルトレーディング
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アメ車が初めての方でもご安心をお届け!業界初の使える保証制度

国内&海外注文販売米国車両も全車保証しております。高品質車両だから保証も厚い!!

 弊社の車輌販売は、購入後の様々な不安を解消すべく、車両の機関とアフターにも力を入れております。もちろん内外装も手を入れておりますが、その辺は現車の年式とオリジナルの部分が強く、なるべく気に入ってもらえるような上質車を厳選して在庫しております。具体的な内容はネット公開ページの為一部ブランクですが、もし弊社ご用命の場合は店頭にてスタッフにお尋ね下さい。
アメ車が好きですか?LIFEスタイルにアメ車は必要ですか?
 自動車のなかでも、個性と実用性を兼ね備えた車両が米国車だと我々は考えております。初心者のお客様にも、安心して乗れる車輌と、安心して乗り続ける環境(アフター)があれば、米国車の悪いイメージや家計の圧迫さえ軽減出来ると弊社は考えております。家族との遠出・サークルでのBBQ・仲間と夜の街へ・海に・山に・仕事や買い物?での移動まで。多くのシーンで、存在感を主張する、まさに多様なLIFEスタイルを満喫できる数少ない車輌とではないでしょうか?
レアルトレーディングが自信を持ってお出ししている車両販売保証制度
 弊社の販売車両には車両本体部分(弊社以外で後から手を入れた形跡が無い部分)の故障に対して部品・工賃・保証料が一切掛からない無償保証(他店ににはない保証制度です。金額は掛りません。)と、無償終了から車両本体部分(弊社以外で後から手を入れた形跡が無い部分)の部品・工賃価格を弊社規定に基づき、お得な値引きで有償保証とし、2本立ての業界トップレベルのロング保証制度を実施しております。
 弊社は最新テスターやCP整備マニアル(オンデマンド)やパーツイメージャーを駆使して、特に中古車は、長い保証に耐えうる納車整備を実施しております。パーツイメージャーやオンデマンドは、リコール情報や、トラブルが多い部分の対策部品情報などが読み取れるため、弊社の販売車両は、納車前にいち早く対応しています(諸費用納車整備費用8万に含まれる)。また、納車時は油脂類とそれに伴うフィルター類の前交換と(諸費用納車整備費用8万に含まれる)、自動車動脈硬化現象の洗浄対応(諸費用納車整備費用8万に含まれる)、不良部品はすべて納車前交換と(諸費用納車整備費用8万に含まれる)、認証工場のため、整備記録(国の認可付整備証明書)もお出ししております(諸費用納車整備費用8万に含まれる)。弊社としては、車検間(約2年)をノントラブルでお車を堪能していただきたいと考え、納車整備も頑張っております。当然、中古車なので、前オーナーの車両記録が残っていない場合が多く、現状、万全を期して納車しても、後に車両構成部品の賞味期限などで、トラブルが出ることもあります。その時に弊社の保証が、お客様と弊社の利益的なものも考え、本当の意味で効果を発揮するように設定してあると考えております。
 無償保証は、新車3年、中古ディーラー車及び新車並行車及び自社輸入中並実走車は最長1年(年式により)、その他の中古並行車は最長6ヶ月となっております。これが無償期間になります。ただし、アフターパーツ(オーディオ関係・社外レンズ類・アルミホイルなど)は納車前に弊社で販売取付けした物意外はすべて保証対象外となります。(弊社でお取付したナビやパーツは整備の保証対応になります。タイヤやワイパーやオイル類などの時間や走行に関係する消耗品は、納車からの使用頻度や走行距離を考慮しますので、都度ご確認ください。無償保証を適合するかお客様と相談いたします。最悪のケースは下記の有償保証内容で対応させていただきます。
 有償保証は、部品はメーカー定価からではなく弊社販売価格より、お値引きいたします。メーカー定価よりも、100%弊社売価はお安くなっております。詳細は、紙面にしてご用意しております。詳しくは弊社スタッフまでご相談ください。
             
中古並行車でもより安心のCAR LIFEをご提供できるシステムへ!
 メーターの改ざんが多い実走行車以外の中古並行車は、価格が本当に安いのですが、実際の走行は聞かなければよかったというものが殆どです。(ご自分のお車が中古並行で気になる方はスタッフへお問い合わせください。)弊社では創業から10年以上メーター改ざんの中古車は一台も輸入していません。しかし、ディーラー車が無かったり新車並行車も台数が無いので探すことが困難だったり、仮に運良く見つかっても希望の色・仕様・価格の物が無かったり、中並と比べると100万円以上も高かったり・・・。予算の都合が折り合わない場合は車をあきらめましょうという事でしょうか?
 先程も述べたとおり弊社は中並車は実走行以外国内に輸入したことはありませんが、今まで中並車を扱って来なかったという訳ではありません。それでも趣味性が強く、個性あふれるアメ車が好きで乗りたいというお客様に対して、国内にそういった現状とニーズがある以上、お客様には事実をしっかりと説明させていただいた上で、メンテナンス部分の負担を出来る範囲で限りなく排除し、より安心できるシステムでのご提供をしております。アメ車に乗りたいというニーズを大切にして行きたいと考えております。
 中古並行車でも、整備と部品卸の部分に重点を置いている弊社では、中古並行車は機械的に新車並行やディーラー車50歩100歩と考えています。納車時に整備・修理が多少多いかもしれませんが、機械である以上正確なメンテナンスまたは修理で、新並やディーラー車を機械的に越える車輌にもなるからです。弊社は、修理代は車輌本体価格に含まれているので、ご安心ください。(納車整備時に認証工場記録簿を発行しております。詳しくは弊社販売車両の納車点検をご覧ください
 しかし、”部品が無い””部品が高い””壊れる”などの、不安要素は極限に減らした状態での納車が可能ですが。ブランドイメージは中古並行のままですが・・・。
 最後に、車歴がわからないので目視・経験やコンピューター診断等でも確認できない故障が現われることもあるかもしれませんが、必ずパートナーとしての責務を全う致します。
更に、万が一のことを考えて・・・・。
 納車から保証期限が過ぎて、部品の寿命がくるケースはよく有ることです。アストロを例えるなら、燃料ポンプなどは乗り方(※1)にもよりますが、6年程度の寿命になります。たとえば2000年10月製造の車輌を2005年の10月に納車されたら、2006年の10月以降に燃料ポンプが故障することが予想できます。しかし、6年間の車輌メンテナンス記録がある車は、殆ど無く過剰整備等をせずに、100%の状態を保つことは中古車である以上、残念ながら難しいと思われます。販売店が車輌状況を100%把握するには、自社で新車から販売。更に点検・車検・整備をすべて自社で行い、そのような車輌をユーザー買取しなければ出来ません。修理や部品交換箇所と、技術・経験があれば、車両の状態を把握するのは容易ですが、それ以外(オークションや左記以外のユーザー買取)であればディーラー車も新車並行車でも中古並行車も差ほど変わりありません。車両の点検は、目視や音や作動確認から始まり、燃料ポンプやオルタネーター/バッテリーなどのゲージで測れるものは適正か確認し、過去の事例や車輌診断CPをかけたりして確認できます。それでも、上記のポンプのような例など、公でない故障予備軍は車両の部品の数だけあるといえます。それは国産車やドイツ車にも当てはまります。1997年製造の車輌も8年の年月が経過しています。国産車やBMWなどの8年落は故障が無いのでしょうか?いいえ、答えはズバリ”あります”です。アメ車だけが特別ではありません。当社は国産車やドイツ車も修理・整備していますが、それでもアメ車なのか!?それは、アメ車の魅力に取り付かれた会社であり、アメ車ならお客様に満足をご提供が可能できるからです。当社でご購入のお客様に価格もサービスもアメ車LIFEも納得していただけると自信を持っているからなのです。
 下記は、当社の販売後のサービスです。壊れる前提ではなく、万が一のサービスとしてお客様に、ご提示しております。
※1、ポンプの消耗期限はは給油方法でも変わります。タンク内にガソリンが少ないと水がたまりやすくなります。また、ポンプ冷却率(ガソリンが冷却効果)も悪くなり交換時期が早まる可能性があります。いつも、半分や1/3ぐらいで給油しましょう。
 "アメリカの車だから仕方がない"と説明する販売店が多いと聞きますが、そのような説明ではお客様に対してアメ車に対する誤解を与える結果になります。アメ車だから、仕方のない理由を正確に説明し、対策をアドバイスするのが適切兼親切でプロとしての自覚のある販売店の対応だと弊社は考えております。車の不具合には、必ず対処方法(修理・調整)があります。やはり商売なので出来るだけ会社にとって利益のある方が良い訳ですが、それでも損益が大きいからクレームを見れないではプロの販売店としてのモラルを疑います。
 弊社とお取引いただいている業者様や専門店様のほとんどが、お客様に対して誠実に商売をしているとおもわれます。探せば良いショップも多数あるはずです。車輌も、ショップも。見てくれと価格だけでなく、販売店として(商売のプロはダメですよ)、プロの意識をしっかりと持ったショップで是非気に入った車輌を購入していただき、後もより良いカーライフをお楽しみ下さい。
最後に・・・・・。
 仮に弊社に何のメリットが無くても、1人でも多くの皆様が国内をアメ車で元気に走って頂ければ、業界も発展しますし、このHPを見て米国車に興味を持っていただける人が一人でも増えればと淡い期待をしております。弊社は全国に部品を卸し、通販も兼業しています。売価が日本一安いとはいえませんが、国内でもお求めやすいプライスに出来る様、アメ車の乗りやすい環境づくりに日々企業努力に取り組んでいます。
 また、埼玉県は米国車産業の激戦区域だと思われます。そのような中、出来るだけ多くの皆様に、本来の米国車をお乗りいただくため、売価や工賃の方も頑張っております。"弊社が頑張れば業界も変わっていく"と本気で考えます。弊社でご購入されたお客様への保証・サービスは”長くパートナーとしてお付き合い頂けることを希望する”弊社の気持ちの表れであります。末永くご用命いただけるようなショップとして今後とも努力してまいります。
アメ車の魅力を隈なく伝えるために!販売車両の納車点検

本当に良いお車をお乗りいただきたいから徹底した納車整備をご提供
 ひだりのの写真は納車整備の際の記録簿です。この記録簿は整備内容が多いものを選んでおりませんし、これ以上のものもあれば、少ないものもあります。(新並・中並や個体によってもでも結構違ってきます。)
 実費計算すると総額は一体いくらでしょう?
 
 弊社販売の車輌には、別途納車整備費用が¥80.000掛かります。もちろん利益の為でなくよりよい状態のお車をお客様にご提供する事が、次のアメ車へに繋がり、業界がよくなる事だと信じているからです。また、業界初超長期保証の為それだけ自信の持てる販売車輌を整備納車させて頂きます。下記は当社の整備(点検・清掃・修理・調整・交換)内容になります。もちろん不動・不良箇所・納車時の不良消耗品等もサービスにて交換いたしますし、下記内容に部品代がかかろうと、お客様からは納車費用の¥80.000以上一切頂きません。
(現在明らかに良好な部品を先行整備する場合は別途料金が掛かります。)

機関など 使用部品メーカー 納車前整備 交換時期
点火関系 Delcoなど 点検調整必要なら交換 車検毎に点検約2〜3年に一度か2万〜3万kmの早い方
Delcoなど 点検調整必要なら交換
Delcoなど 点検調整必要なら交換
Delcoなど 点検調整必要なら交換
Delcoなど 点検調整必要なら交換
納車後の備考/良い火花・良い圧縮・良い混合気(14.7:1)は車の三原則。センサーが悪いのか火花が悪いのか判らないようでは困ります。燃費・未燃焼ガスなどにも関係しているので、EGRやIACやO2や触媒まで2次弊害を巻き起こしかねません。元気な点火系が車の基本です。
ENGオイル関係 Delco 完全実施 3000k〜5000km
Delco 完全実施
WYNNESなど 完全実施
納車後の備考/車のメンテの基本ですね。潤滑のみでなく冷却効果もあるのでまめなオイル交換こそ愛車長持ちの秘訣。アメ車はGMのマニュアルにもあるが化学合成ではなく鉱物オイルが良いそうです。また汚いオイルで乗り続けるとENG内の汚れ方も酷くなります。オイルフィルターのアダプター部やオイルクーラーホースのカシメ部などからのオイル漏れに注意。
P/Sオイル関係 Delco 完全実施 車検毎に点検約2万km
WYNNESなど 点検調整必要なら交換
WYNNESなど 完全実施
納車後の備考/原則的にはGM指定オイルを入れてください。定期的に洗浄等も実施しないとゴミや金属片等で引っかかりや、抵抗が発生しポンプ本体を壊してしまいます。O/Hも出来ますが、本体交換のほうが安い場合もあります。ポンプ本体やP/Sホースなどからのオイル洩れ注意。
クーラント関係 Delco 完全実施 車検毎に点検約2年もしくは2万km前後インマニGKやヒーターバルブは漏れ確認後か約6年?
Goodrenchなど 完全実施
Delco 点検調整必要なら交換
Delco 点検調整必要なら交換
Delco 点検調整必要なら交換
純正 点検調整必要なら交換
納車後の備考/高速走行後のアイドル時水温の急上昇・排気ガスがひどく白煙を噴く・外部に水漏れの痕跡が無くリザーバーが減っていく場合はインマニガスケットの可能性大。冷却水が洩れると甘い香りがする。96年式以降の車はオレンジ色のデキシクールを使用します。くれぐれも緑は入れないで下さい。(内容・成分が異なっております。)ホース類の劣化に伴う洩れやENG本体からの水漏れも要修理。
デフオイル関係 Delcoなど 完全実施 車検毎に点検約2年もしくは2万km前後
Goodrenchなど 完全実施
Delcoなど 完全実施
納車後の備考/Rのアクスルシャフトの外側(ドラムの真裏あたり)デフサイドオイルシールやプロペラシャフトの刺さるデフミッドオイルシールなどからのオイル漏れ等注意する。ちなみにギアオイルはチョークサイ!!
トランスファー関係
AWD車のみ
Goodrench 完全実施 車検毎に点検約2年もしくは2万km前後
納車後の備考/98まではATフルードでよかったが99以降から専用のフルードがGMからでています。青色でこのオイルを使用しない車両の弊害が数件確認されています。
A/T関係 Delco 完全実施 車検毎に点検約2年もしくは2万km前後
WYNNESなど 完全実施
納車後の備考/フルードはデキシロンVをクリアしている物になります。デルコや純正品を使用するのが理想です。頑丈なくせにデリケートな部分もあり、オイル交換だけのメンテナンスはNG。必ずフィルターも交換するようGMが推奨しています。オイルパンのトルク管理をしないと新品でもオイル洩れする場合があります。またオイルラインも洩れ等無いか確認してください。98年式の早登録からオイルパンの形状がノーマルとディープが存在します。99年からはディープのみになります。
足回リ関係 純正.OEM.社外 点検調整必要なら交換 異音・ガタ
純正.OEM.社外 点検調整必要なら交換 異音・ガタ
純正.OEM.社外 点検調整必要なら交換 異音・ガタグリスが入らない等で
純正.OEM.社外 点検調整必要なら交換 車検毎点検破れたら即交換
純正.OEM.社外 点検調整必要なら交換 純正・OEM約5年社外約2年
純正.OEM.社外 点検調整必要なら交換 異音・ガタ
KYB.ビルシュタイン 点検調整必要なら交換 乗り心地が気になれば約5〜10年ぐらい?
納車後の備考/各部グリスが注入されています。ハンドルのがたや斜行・異音の原因になります。ハブベアリングとドライブシャフトB以外はグリスニップルがついている場合があります。定期的にグリスアップしてやると長持ちしています。また、高額品が多い為純正以外のアフターパーツも多く出回っています。使用等はそれぞれ違いますのでプロショップで良く確認してもらうことをお勧めいたします。
ベルト関係 Delco/純正など 点検調整必要なら交換 車検毎に点検約2年か約2万km
Delco/純正など 点検調整必要なら交換
納車後の備考/ベルトは緩めば車が止まります。(極論)発電機・冷却水循環・エアコン・パワステなど多くの重要機関の源です。過去、ベルトが原因ですぐにバッテリーが上がってしまう車輌もありました。ベルトは取付けてENGをかけた直後に伸びてしまいます。定期交換が必要です。また、ベルトがたるまないようにする部品のテンショナーですがこの車輌は対策品が出ています。写真と異なる場合は走行中に分解する恐れがあるのですぐ交換しましょう。
電気関係 Delco 点検調整必要なら交換 車検毎に点検約4〜7年バッテリー内容や乗用頻度で大きく変わる
Delcoなど 点検調整必要なら交換 車検毎に点検約2〜7年バッテリー内容(社外品や規格が小さい)乗用頻度で大きく変わる
純正 点検調整必要なら交換 車検毎に点検バッテリーにより変わる
納車後の備考/オルタやバッテリーはデルコ製の車輌に合っているものを使用すれば4〜5年は持つようです。(7年持った例もあります。)日本の気候・天候や風土にあわせた商品のチョイスが安い買い物の秘訣。この車輌は78-7MFがベストです。ヤナセや三井のディーラー車はすべて7MFです。78-6MFと大きさは変わりませんが容量が大きくオルタなどに負担が少なく出来ます。当社はデルコを進めています。安価をご希望ならブライトスターです。ちなみにブライトスターは大手(アメ車ユーザーなら絶対納得)のOEM製品です。また、バッテリー上がりの症状でたまにターミナルボルトの腐食でENGが掛からないことがあります。バッテリーと合わせて交換をお勧めします。
ブレーキ関係 Delco 点検調整必要なら交換 車検毎に点検パット残量確認約2年もしくは約2〜4万km
Delco 点検調整必要なら交換
Delco/純正 点検調整必要なら交換
Delco 点検調整必要なら交換
Delco/他 完全実施
納車後の備考/ブレーキはいわずと知れた重要保安部品。車検時に安さだけでお店を選ぶと分解清掃など怠りがちに。キャリパーやホイルシリンダーの固着などで片効きやロータードラムが交換が必要な高額修理にもつながります。パットシューの残量はもちろん、オイルラインの漏れやオイルの汚れ具合も点検し必要なら納車時に交換します。
下回り錆び止め グリスアップ 完全実施 3000k〜5000km
シャーシブラック 完全実施 車検毎に点検約2万km
納車後の備考/98まではATフルードでよかったが99以降から専用のフルードがGMからでています。青色でこのオイルを使用しない車両の弊害が数件確認されています。また錆びの多い車の作業工賃は割り増しで取られます。(作業効率が悪いため時間がかかるため)日本車のように防錆処理がしっかりしていない為、特に雪や雨が多く、海の多い国なので日ごろ車検等でこちらの作業を実施しましょう。
燃料関係 SNAPON 完全実施 基本的にレギュラーガソリンで乗用した中古車は2年もしくは20000km
Delco 完全実施 約2万km
Delco 点検調整必要なら交換 交換から約6〜7年
納車後の備考/メーカーのほうではポンプ寿命が一般的に5年から7年のサイクルとの事。もちろん乗り方のもよりますが。5年乗られると一度は出会う可能性があります。ポンプがダメなら車は止まります。出先でそうならない為にも早めの交換が必要です。すべてではありませんが音は一つの目安にはなるでしょう。ガソリンの量によっても変わりますが。突然不調になることも多く一概には言えませんが、走行後にENGがかからないことがあるが少ししたらかかったなんてときは直ぐ交換しましょう。また燃料クリーニングシステムは燃料ラインからIAC・EGR・O2センサーまで洗浄する優れもの。従来の入れるだけとは洗浄力と効果範囲が全然違います。燃費向上・加速感など体感できるのでお勧めです。
排気2次弊害関係 Delco/純正 清掃完全実施必要なら交換 基本的にレギュラーガソリンで乗用した中古車は2年もしくは20000km
Delco/純正 清掃完全実施必要なら交換
Delco/純正 清掃完全実施必要なら交換
Delco/純正 点検調整必要なら交換
納車後の備考/レギュラーガソリンの各バルブ&センサー不良の点検は必要不可欠。燃料関係で上げる、ドクターカーボンで燃焼室のみでなく各バルブ(スロットルボディーや排気管のO2センサーまで)を洗浄することが出来るのはドクターカーボンだけ。同年式同走行距離のお車の中でもハイパワー・高燃費・ENG振動の少ない車輌になること間違いなし。


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